ロードスター年表

 NA型、NB型からの歴史を簡単に振り返ってみました。青色は限定モデルです。

NC型
変更内容など
2007(H19) 10 プレステージエディション」を発表
4 マツダスピードM'z Tune」を発表
2006(H18) 12 Blaze Edition(ブレイズエディション)」を発表
8 「パワーリトラクタブルハードトップ」を発売
7 イギリス国際モーターショーに「パワーリトラクタブルハードトップ仕様」を出品
3 「NR-A」を追加
2005(H17) 12 日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念車」を発表
11 「2005-2006日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞
8 「新型マツダ・ロードスター」を発売(2000cc)
6 新型ロードスターと「3rd Generation Limited」の予約受付を開始
3 ニューヨークモーターショーで「3rd Generation Limited」「レースレディMX-5」を発表
3 ジュネーブモーターショーで「新型MX-5 ミアータ」を発表

NB型
変更内容など
2004(H16) 4 ロードスター、販売累計70万台達成
2003(H15) 12 ロードスターターボ」を発表(限定350台)
10 「ロードスタークーペ」を追加
(タイプAは200台、タイプEは150台の限定)
9 マイナーチェンジでNB4型に進化
(ボディカラー追加、グレード追加、アルミ調パーツ採用など)
2002(H14) 12 SGリミテッド」を発表(限定400台)
7 マイナーチェンジでNB3型に進化
(排ガス規制対応、グレード追加など)
2001(H13) 12 MVリミテッド」を発表(限定300台)
12 「NR-A」を追加
5 マツダスピード・ロードスター」を発表(限定200台)
2 「ウェブチューンファクトリー」での販売開始
1 「クリスタルブルーメタリック」のボディカラーが、「オートカラーアウォード2001」を受賞
2000(H12) 12 YSリミテッド」を発表(限定700台)
7 マイナーチェンジでNB2型に進化
(剛性アップ、1800ccエンジンの性能アップ、シート改良など)
7 ロードスター、ギネスブックに認定
(世界で最も多く生産された、2人乗り小型オープンスポーツカー)
1999(H11) 12 NRリミテッド」を発表(限定500台)
2 ロードスター、販売累計50万台達成
1998(H10) 12 10thアニバーサリーモデル」を発表(限定500台)
1 「マツダ・ロードスター」を発売(1600cc、1800cc)
1997(H9) 10 第32回東京モーターショーで「マツダ・ロードスター」を発表

NA型
変更内容など
1998(H10) 1 NB型にフルモデルチェンジ
1997(H9) 8 SRリミテッド」を追加(限定700台)
1996(H8) 12 B2リミテッド」を追加(限定1000台)
R2リミテッド」を追加(限定500台)
運転席SRSエアバッグを標準化
1995(H7) 12 VRリミテッド」を発表
(コンビネーションA・限定700台/コンビネーションB・限定800台)
8 1800ccエンジンがシリーズ2に進化
(軽量フライホール採用、ファイナル変更など)
2 Rリミテッド」を発表(限定1000台)
1994(H6) 12 Gリミテッド」を発表(限定1500台)
7 RSリミテッド」を発表(限定500台)
2 M2 1028」を発表(限定300台)
1993(H5) 12 Jリミテッド2」を発表(限定800台)
7 1800ccエンジン(シリーズ1)を搭載
「Vスペシャルタイプ2」を追加
1992(H4) 12 Sリミテッド」を発表(限定1000台)
11 M2 1002」を発表(限定100台)
7 「Sスペシャル」を追加
1991(H3) 12 M2 1001」を発表(限定300台)
7 Jリミテッド」を発表(限定800台)
1990(H2) 7 「Vスペシャル」を追加
3 オートマチック車を追加
1989(H1) 9 「ユーノスロードスター」を発売(1600cc)
2 シカゴ・モーターショーで「MX-5 ミアータ」を発表


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